これを『save iar ***』を使用してAsset-serverからダウンロードし、自PCで起動させたStand-aloneのOpenSimで『load iar ***』を使用してAsset-serverに保存しました。

SSの画面はWindows7機のもので、右はImprudenceで見たOSgrid、左はSingularityで見たStand-aloneのOpensimとServer操作用のcommand窓です。
ちょうど新規追加したNew-boatのフォルダーをimigしたところです。
この作業のために、Viewerを2個とOpensim1個をPC1台で稼動させても、CPU負荷率は安心しておれる範囲に収まっています。
Second-Lifeに対する『ノアの方舟』目的でOSgridを始めたのですが、これでOSgridに対する『ノアの方舟』もできました~ ^^)
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