JOG接続中のXS-35機サーバーで、まだLinuxのOS入れ替え遊びをしています。
で、今回はHDDを入れて、OSはDebian-7.7-lxdeに戻してみました。
Opensimのサーバー目的だけではもったいないので、裏でサーバーを動かしながら表で他の遊びも可能にするためです。
電気代はHDDの分だけ増えますが。。。。。><
まずBlenderをインストールしてみました。
これはDebianのPackage-Managerから簡単にインストールできました。
JOG接続のsimサーバーを稼動していても、まったく問題はなさそうです。
(習熟できるかどうかが大問題ですが。。。。。)
次にGimpですが、すでにDebian-7.7-lxdeに入っていましたのすぐに起動できます。
他にSL-Viewerで超軽量のRadegastをダウンロード・インストールしてみました。
解凍したフォルダーで、立上げは「sudo mono Radegast.exe」です。
グラボーも入れていませんので動作は鈍いですが、親のWidows7機が故障したときの応急対策になるかな~?
残念ながら『JOGへのログインURL: JOGRID.NET:8002』ではエラーで接続できませんでしたが、SLやそのほかのGridへはOKです。
HDDを入れたままにしておこうかなぁ~~?

