2013/04/05

非物理乗物のSim越えは悪化では?

物理でスクリの重い乗物に対しては、一昨日のローリングでSim越境問題が改善されたみたいです。

でも、非物理の乗物でのSim越境時の停止時間は倍くらいになってしまいました。
(もう少し前から発生していた現象で、気付かなかっただけかも?)

鉄道関係でも、VRCから配布されている非物理の列車では、同じ現象が発生しています。



リンデンさん、何したんだ~~~~!

VRCはリンデンに対して意外と大きな圧力団体なので、このままで済まされないとは思いますが。。。^^)



==5月30日追記==
昨夜チェックしてみると、停止時間異常は治っていました~ ^^)

2013/03/28

Webから『REGION PURGE』可能に(OSgrid)

Twitterで、OSgrid.orgのアカウントから以下のお知らせが出ていました。

OSgrid.org‏@osgrid 8時間
Attention Region Owners: REGION PURGE has been added to your website account profile. Now you can do it yourself at http://www.osgrid.org

さっそく『http://www.osgrid.org/index.php』から入ってみました。
各Regionの先頭に『PURGE』機能が追加されていますね^^)



これでSimがゴーストになっても、自分で削除できるのかな?

間違ってPURGEしても、再起動すればOKとのことです。
『Should you accidentally purge a region that is up and running, just restart it』

でも怖くて試験できませ~ん ^^)

2013/03/10

ブラウザベースのPixieviewerを試してみました。

昨日から始まった試験用の単独Gridみたいです。(Pixiegrid)
Finally the First Look Version of Pixieviewer is available!



ログイン http://login.eu.pixieviewer.com
Website http://pixieviewer.com/blog



建物とフェンス・椅子をREZしてみました。
まだ表示物が少ないので、動作は意外と速いですね。

本式運用で有料にならなければ良いのにね~ ^^)

紹介記事もありました。
http://www.hypergridbusiness.com/2013/03/pixieviewer-puts-opensim-in-browser/

2013/02/18

Sculptrisもなかなか難しいわ

彫刻や粘土細工感覚なので、造形自体は簡単で面白いです。
以下のurl通りに、1時間ほどで亀さんの製作・練習してみました。(SS1)
http://yamakatu.blog.so-net.ne.jp/2012-07-22


SLへアップするために、一旦Blenderへobj形式でimportし、dae形式でexportします。(SS2)


でSLのベーターGridで試してみると、大変なことになっています。
Mesh詳細度Mediumでも、アップ費268L$でLIは348もw (SS3)


もう一度ScriptrisでWire描写にすると、溝堀の彫刻刀を使用したところが、眼に見えないくらい細かなMeshになってしまっています。(SS4)
Meshを粗くすると、細やかな形状が失われてしまいます。


う~~ん、SL/Opensimで使用するには、まだまだ先が長いなぁ・・・・

2013/02/17

今さらSculptris :)

粘土細工を作るみたいに、直感的に触れる無料のMesh作成ツールをインストしました。

(dowload先)http://www.pixologic.com/sculptris/
(日本語HP)http://oakcorp.net/zbrush/sculptris/index.php#

SSはリンデンの公式データーからObjファイルをインポートしたところです。


遊び道具がまた増えました ^^)

2013/01/28

どうせなら、SLのHouse-boatを移植

OSgridでBlenderを使ってスカルプト製作練習ちう。。。
で、タグボートかパイロットボートをと思っていましたが、SLで製作したHouse-boatをOSgridへ移植することにしました。

ImpurudenceのExport機能を使用して、SLのHouse-boatの移植データーを作るのですが、Textureやスカルプは直接移植できません。

しかもスカルプはデフォのリンゴ形状になり、大きなものは邪魔になります。
そこで、SLの移植対象から大型のスカルプ部品を消しておいて、作業をしやすくしました。

スカルプデーターは製作時のパソコンフォルダー内にありますから、あとでゆっくりと再生できます^^
でもアタシは整理整頓できない子で、Textureも含めて探し出すのに苦労していますw。


SSはやっと大型の基本部品をOSgridで再現(途中)したものです。
ノアの方舟のなかの、造船所になるのかも? ^^

2013/01/23

スカルプトのCollision判定

Opensimでは、スカルプトのCollisionが真面目に判定されていますね^^
Secondlifeでは手抜きされていて、スカルプトの中に入れませんが、Opensimでは問題なく入れます。


これだと、大型船も作りやすくなります。

さて、タグボートにするかパイロットボートにするか、思案ちう。。
船殻、防舷材、甲板合計で3prim
Blenderファンになりました^^)

造船所の建物が要りそう・・・・